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2006年6月29日 (木)

今年も半分終わり

 2006年の今年も早いもので半分が終わってしまった。

 今年は、何と言っても、3月に新居への引っ越しがあった。

 36年の人生で何とかマイホームを持つことに決心をし、新居での生活をスタートしたものである。

 その他、走ることでは、今年の上半期の総走行距離は、すでに1,500㎞を超えている。

 このまま今年いっぱい走り続けると、3,000㎞を超えることになる。

 走りすぎと言えば走りすぎかもしれなく、身体の脂肪が昨年の2/3ぐらいまで減っているのは間違いない。

 当然、脂肪が少なくなると、体温調整が難しくなり、体調を崩しやすくなってしまうことにもなる。

 身体のことも考え、新居に移ってからは、プロテインを飲み始め、走力だけではなく、筋力アップにも力を入れている。

 また、今年は、4年に1度の冬のオリンピックとワールドカップでもあった。

 しかしながら、日本の結果は、ともに惨敗と残念であったが、初めて参加するWBCでは、優勝とラッキーでもあった。

※ 明日は、都合により、今日の日記はお休みする。

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2006年6月28日 (水)

巨人またしても8連敗

 巨人が今季2度目、6月2度目の8連敗をして、4位転落、おまけに勝率も5割を割ってしまった。

 今年の巨人は、開幕当初調子が良く、首位を独走していたものの、セパ交流戦が始まった頃から故障者が続出し、連敗が続いていた。

 おまけに、先日、連敗ストップと思われた李の幻のホームランもあり、その日も結局、負けてしまった。

 今、開幕からの主力として残っている野手は、清水、二岡、李、小坂ぐらいで、小久保、高橋、阿部は故障中である。

 中でも李は単独HRキングを独走中であるものの、打線が繋がらず、結局、連敗をしてしまう。

 そんな中、元阪神タイガースのアリアス選手と今年度中の契約を結び、来月中旬には来日する予定である。

 現在、打線が低迷中の巨人にとってアリアスの獲得には大きな期待ができる。

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2006年6月27日 (火)

通勤時の出来事

 今日は、通勤時である出来事を経験した。

 朝、新宿駅で、同じ職場の人にばったり会ったときに、「ヤンキーの姉ちゃんが近くにいて、身体が触れただけでにらみつけるようなた態度を示した人がいた。」とのことだった。

 自分が直接あったわけではなく、気にしなかったが、帰りには、立川駅に着くと、大勢の人が改札口付近で集まっていた。

 何と、若い女性2人が大げんかをしていて、警備員、警察官に取り押さえられていたのだ。

 何がきっかけでこのようなことになったのかわからないが、かなりの大声で叫んでいた。

 警察官が強引に交番まで連れて行こうとしても2人ともかなり抵抗をしていた。

 その脇を通り、駅のコンコース内のパン屋に入り、出たところ、まだ続いていた。

 いつ、治まったのかわからないが、恐らくけんかの原因も身体が触れた触れないなどのくだらないことではないかと思われる。

 朝夕のラッシュ時は、混雑が半端ではなく、ちょっと動いただけで身体が触れるなどはごく当たり前である。

 はっきり言っては何だけど、些細なことに耐えられないような気の小さい人間は社会で生きてく上では失格である。

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2006年6月26日 (月)

駐車違反取り締まりその後は・・・

 道路交通法の改正により、駐車違反の取り締まりが強化されてから早1ヶ月が経とうとしている。

 東京都内の環状7号線沿線では、5月までは、道路のあちらこちらに違法駐車をしてコンビニに買い物をしたり、ラーメン屋でラーメンを食べたりする人が多く見受けられていたが、道路交通法改正後、落ち着いて買い物などができなくなった。

 その影響か、あるラーメン屋では、6月に入り、売り上げが5月までの20~30%も落ちたところもあるようだ。

 このままだと、店を閉めるのも時間の問題とまでなっているお店も出ているようだ。

 対策として、お店にコインパーキングの場所の案内を掲示するなどの工夫もしている。

 都内は、駐車場を確保するのがかなり難しいのが現状であるが、駐車場がない上、駐車違反の取り締まりを厳しくしては、駐車場のないお店の売り上げに影響を及ぼすのは仕方がないといえよう。

 例えば、ドライブ中にコンビニを寄ろうと思った時は、必ず、駐車場の有無を確認してから入っている。

 今後、幹線道路沿線のお店も駐車場確保が大きな課題になるであろう。

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2006年6月25日 (日)

ゲルマニウム温浴

 ここ最近、ゲルマニウム温浴をしている。

 これは、いつも通っているスポーツクラブ内にあるスポーツマッサージ専門店でゲルマニウム温浴もやっている。

 ゲルマニウム温浴は、42~43℃のゲルマニウム溶液に手足を浸し温めることによって
体内に大量の酸素をつくり出すゲルマニウムの性質を効率よく生かした温浴法である。

 ゲルマニウム溶液に手足を浸すと、皮膚呼吸によりゲルマニウムが全身に巡り、短時間で発汗が始まり、体内の余分な脂肪、有害な毒素や老廃物を汗とともに体外へ運び出し血液が浄化され体質が弱アルカリに改善されるしくみである。

 このように新陳代謝を活性化させることにより、自然治癒力を誘発させ体の各器官に活発に働きかけ機能も正常になると共に美容にも優れた効果を得ることができる。

 また、お子様からお年寄まで、心臓の悪い方や血圧の高い方にも安心して利用できるのがうれしいものである。

 確かに、20分、手足をゲルマニウム溶液に浸すだけで大量の汗をかき、身体が軽くなった感じもする。

 是非、一度経験してみると良い。

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2006年6月24日 (土)

車検

 現在10年以上乗っている愛車のマーチも7月9日で車検の満了日となり、今日から1週間車検に出すこととなった。

 2005年1月に自動車リサイクル法が施行され、従来の家電製品と同様に、産業廃棄物処分時に処理費用が必要となる。

 リサイクル法施行に伴い、すべての車に対して、廃車後のリサイクル料金の預託金が必要となり、2005年1月以降に車検を受けるときにこれが必要となり、今回これを払うこととなった。

 これを支払わないと、車検を受けることができなくなる。

 また、新車を購入した場合は、購入時に必要となる。

 6月から適用された駐停車違反に伴う反則金未納の場合も車検を受けることができない。

 今回の車検では、1ヶ月前予約、持ち込み、代車なしを希望し、さらにえらべる倶楽部の会員証を提示し、整備費用の10%OFFが適用となったため、約1万円割引で車検を受けることができる。

 整備に立ち会ってみたところ、特に異状はなく、エンジンオイル等の交換+αの予定なので、基本費用+1万円程度がかかる見込みである。

 来週までは、車がなく不便であるが、平日は、車に乗る機会がないため、実質、明日1日だけである。

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2006年6月23日 (金)

慰霊の日

 今日は、「慰霊の日」として、昨年まで住んでいた沖縄県は県民にとって大切な一日でもある。

 太平洋戦争で唯一、日本国内において一般住民が地上戦を体験したのは沖縄県だけある。

 沖縄戦における20万人を越す戦死者のうち、約半数に近い、9万4000人余りの戦死者が、兵隊以外の一般県民や子供であった。

 この沖縄戦で、沖縄防衛第三十二軍司令官牛島満中将と同参謀長の長勇中将が糸満市の摩文仁で自決した日が昭和20年6月23日の未明とされている。

 そしてこの日を、日本軍の組織的戦闘が終結した節目としてとらえ、沖縄では「慰霊の日」が制定された。

 「慰霊の日」は、沖縄戦の戦没者の霊を慰めて平和を祈る日として、本土復帰前は「休日」と定め、各行政機関や学校、企業に定着していましたが、1972年の本土復帰後は当然日本の法律が適用となって「慰霊の日」は「休日」としての法的根拠がなくなってしまった。

 しかし1991年、地方自治法が改正され、「慰霊の日」を「休日」と定める県条例が公布されたことによって正式に「慰霊の日」は「休日」と定められた。

 この間、「休日」として法的な根拠のない時期もあったが、毎年6月23日は沖縄県の公休日とされていた。

 もちろん今でも、県庁や各市町村役場、公立の小・中学校、高校などは「公休日」となっている。

  一方最近の民間企業では、この日を休業日とする会社はめったに見られない。

 それだけ、経済面では内地との関係が密になっている。

 もちろん、国の機関はすべて平日扱いであり、沖縄在勤中は仕事であった。

 今日は、61回目を迎える慰霊の日であり、小泉総理をはじめ、稲嶺沖縄県知事も糸満市の摩文仁の丘で開催された行事に参加された。

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2006年6月22日 (木)

訪問販売

 最近、うちのマンションにも換気扇のフィルターを売りに来る訪問販売をしている人がいるという情報がある。

 手口としては、「他の家は既にこのフィルターを取り付けています。お宅様も今なら安く取り付けます。」などと言っているらしい。

 この件については、管理人から110番通報を既にしているようであるが、このような不審な行動をする人がいたら即110番通報をするように言われている。

 今のところ、うちは日中家にいることがほとんどないため、このような被害がないが、今後油断はできない。

 ただ、新聞販売が相変わらず、しつこいのが問題である。

 もし、家にこのような不審な訪問販売員が来られるようなら、即100番通報し、逃げるようなら、自分の俊足を使い、必ず捕まえ、最寄りの交番へ直行させる予定である。

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2006年6月21日 (水)

日本の1次リーグ突破条件

 日本の1次リーグ突破条件(時事通信)

 いよいよ明日(日本時間明後日朝4時)にW杯の1次リーグ第3戦のブラジル戦が開催される。

 日本が1次リーグ突破するための条件は、日本がブラジル戦で2点差以上で勝った上で、クロアチア-オーストラリア戦の結果によるものである。

 オーストラリアが勝った場合は、オーストラリアが1次リーグ突破することになる。

 引き分けであった場合、0-0ならば、日本は、3-1以上で勝ち、1-1ならば、4-2以上勝たなければならない。

 クロアチアが勝った場合は、1点差であれば、2-0以上で突破が可能である。

 もし、日本とクロアチアが並んだ場合は、抽選となってしまう。

 したがって、1次リーグ突破する可能性はあるもののかなり低いことが言える。

 応援はしたいが、キックオフの時間が朝4時であり、試合終了後すぐに家を出るため、ゆっくり試合を見ることはできないのが残念である。

 やはり、開催国がドイツで7時間の時差がある上、キックオフの時間が現地時間で夜9時となるのが日本にとっても不利な条件である。

 しかしながら、長島監督が巨人の監督時代に話した「あとは神頼み。」にかける以外他がない。

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2006年6月20日 (火)

沖縄梅雨明け

 今日、一足先に沖縄、奄美地方が梅雨明け宣言をした。

 今年の沖縄の梅雨時期は、マンションの側の土砂が崩れ、住民が避難するなどの災害も起きた。

 梅雨は明けたもののこれから台風シーズンを迎えるにあたり、そこのマンションはいつ崩れてもおかしくない。

 ただ、沖縄地方は、梅雨時期に台風が接近または直撃するケースもまれにあるが、今年の台風の発生頻度が低く、今のところ、沖縄地方に接近しているものはない。

 これからの沖縄は、夏本番を迎え、夏休みに入る7月中旬まではベストシーズンでもある。

 7月8日から3泊4日で沖縄に行く予定であるが、この絶好のコンディションで行けることを楽しみにもしている。

 情報によると、ケラマ諸島でもマンタが出たとのことでもある。

 また、8月29日~31日の3日間のバーゲンフェアの発売が今日から始まり、先行予約をしていた分の予約が取れたとのことであり、早速行きの分を購入した。

 昨年は、この時期毎月1回の割合で沖縄に行っていたが、今年は、半分にしているため、7月に行き、次は8月末の予定である。

 8月末から9月にかけては、毎年台風の接近率が高いのが心配である。

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2006年6月19日 (月)

サムライブルー

 今、日本中のあちらこちらで「サムライブルーと言ったら何を想像する?」と聞いたら100人中100人が、「W杯日本代表のユニホーム」と答えるでしょう。

 昨日、第2戦の日本-クロアチア戦があり、都内のあちらこちらのオーロラビジョンなどでも観戦した人も少なくない。

 キックオフが22時で、終了が24時前とあって、最終電車に乗れない人も多かったようである。

 その人たちが何処で一晩過ごしたのかわからないが、今朝通勤するときも、サムライブルーのユニホームを着て、さらに手などに応援メッセージを書いた人たちが多く見受けられた。

 熱狂的に応援するのもいいけど、ハメを外しすぎたりすると、人生を台無しにすることも少なくはない。

 前回のオーストラリア戦で日本が負けた腹いせに近くの人に暴力を振り怪我をさせてしまったケースもあった。

 今回のクロアチア戦は引き分けに終わったものの、最終戦までは、決勝トーナメントの行方がわからない。

 22日(日本時間23日の朝6時)の時点で確定するが、日本は、ブラジルに最低でも2点差以上で勝たなくてはならない。

 ただし、オーストラリアが勝ってしまったらその時点で日本の決勝リーグ進出がなくなるが、日本-ブラジル戦とオーストラリア-クロアチア戦は同時に行われるため、油断はできないことになる。

 唯一の救いは、ブラジルが今朝の時点で決勝トーナメント出場が確定しているため、22日の日本戦には全力で戦わなくても良いため、控え選手投入も考えられる。

 日本は、いずれにしても、最後の最後までわからない。

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2006年6月18日 (日)

東京マラソン

 今日から、来年2月に行われる第1回東京マラソンのエントリーが開始され、早速、インターネット経由で、エントリーをした。

 どうも、過去2年以内のフルマラソンのタイムを入力する欄があり、昨年のNAHAマラソンの記録を入力したので、ゼッケンは、それを考慮して前の方の番号がもらえるのではないかと思われる。

 ただし、申込者が3万人(フル2万5千人、10㎞5千人)を超えた場合は、抽選となり、必ず走れるわけではない。

 この大会は、参加費が1万円とかなり高く、制限時間も7時間なので、お金を苦にしないならエントリーだけでもする価値はある。

 やはり、日本人で、東京のど真ん中を42.195㎞走るということは、感動も他には味わえないだろう。

 また、コース的にきつい上り坂がないことと、気温が低いことから、記録は狙いやすいだろう。

 ひとまず、抽選にパスすることが先決である。

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2006年6月17日 (土)

市議会議員選挙

 明日に、自分が住んでいる立川市は、市議会議員選挙があり、今週の月曜日から今日まで、選挙運動が行われていた。

 市議会議員選挙は、先週の日曜日公示で明日が月曜日から今日まで期日前投票を行い、明日、投票及び開票である。

 国会議員選挙のように期日前投票期間が長くなく、1週間前の土日が期日前投票をできないため、当日投票する以外にほかない。

 3月まで住んでいたところは、選挙の投票する場所がちょっと離れていたため、近くの会場でやっていた期日前投票を毎回していたが、今回は、比較的近いので、当日でも苦にはならない。

 明日は、ジムに行く前に投票を済ませ、それからジムに行く予定である。

 現在の市会議員には直接知っている人もいて、その議員は今回も立候補をしているため、当選してくれることを祈るばかりである。

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2006年6月16日 (金)

雨合羽

 昨日、西日本が大雨であり、今日は、その雲が東日本へと流れ、東京地方は朝から大雨の天気であった。

 朝、家を6時10分頃出るときはかなりの大雨で、傘を差してもかなり濡れてしまうぐらいの大雨であった。

 駅までは、ビルの陰を歩き、濡れを最小限に抑えたが、雨の方向から無理な場所もあり、電車に乗るまでにズボンがびしょ濡れになってしまった。

 電車に乗っているときはあまり感じないものの、新宿で乗り換えるときにはさらに雨も強まっていた。

 十条に着いたときもその雨は強いままで、これ以上濡れたくはないため、携行していた雨合羽を使うことにした。

 あれだけの強い雨ならば、雨合羽+傘が必要であった。

 何人かの人は、駅のベンチを利用して、雨合羽を着るなどしていたが、ただ傘を差すだけの人もかなり多かった。

 結局、濡れたズボンはクリーニングに出し、帰りまでにこの雨が止まなかったら、ウィンドブレーカーで帰ろうと思ったが、帰りは雨が止み、別のズボンに着替えて帰ることができた。

 ふと思うと、雨合羽を着たまま電車に乗ることは不自然なので、大雨の時は、ぬしろウィンドブレーカーなどで通勤するのが無難なのかな?

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2006年6月15日 (木)

冷房(その2)

 今日から職場で冷房の運転を始めた。

 昨日までは、ムシムシ暑い部屋内だったが、冷房を運転し始めるとドアや窓を閉め切ってしまうため、逆に半袖では肌寒い感じがする。

 自分一人なら、冷房も弱冷房にし、温度も比較的高く設定するが、暑がりの人もいるのでなかなかうまくいかない。

 確かに電車も空いているときは弱冷房車に乗車することが多い。

 これでは、政府が進めているクールビズもできなくなりそうでもある。

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2006年6月14日 (水)

冷房

 今年は、例年に比べ、肌寒く、新居に移ってからは今のところ一度も冷房を入れていない。

 家にいる時間は、休日を除けば、朝と夜だけなので、蒸し暑いと言うことはないが、休日の日中も窓を開けることで、かなり風通しが良く、クーラーを入れなくてもすんでいる。

 ただ、平日の日中は、職場にいるが、場所的に風通しがあまり良くなく、今は、湿度がかなり高いため、熱気が漂っている。

 冷房の運転も明日からであり、梅雨入りをした先週からは、かなり蒸し暑い状態が続いている。

 明日からは、冷房を運転するから蒸し暑いのからは逃れられるのかな?

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2006年6月13日 (火)

天気予報

 関東地方も梅雨入りをしてから、ほぼ毎日のようにどんよりした天気が続いている。

 先週の週間天気予報では、今日、明日と晴れのマークが出ていたが、今日も1日中どんよりと曇っていて、夕方にはにわか雨もあった。

 明日も、同じような予報であり、明後日以降、ずっと雨のマークが付いている。

 この時期は、大気の状態が不安定のため、週間天気予報は全くあてにならず、1日でも朝と夕方では全く変わってしまうことも多い。

 どうしても気になるのは、湿度であり、この時期は湿度が比較的高いため、気温以上に暑く感じ、太陽が出ていないため、油断すると日焼けもしてしまう。

 しばらくの間、天気には油断が禁物である。

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2006年6月12日 (月)

日本初戦惨敗

 今日は、W杯の日本オーストラリア戦が日本時間22時よりキックオフされるため、帰りの電車がいつも以上に混んでいた。

 何といっても、新宿19時15分発の青梅ライナー1号に乗車しようと思ったところ、19時の時点ですでに満席となっていた。

 仕方なく、新宿19時8分発の通勤快速大月行きに乗ったが、新宿に着く前の時点でかなりギューギュー、新宿で乗車してもつり革に捕まることすらできず、押しくらまんじゅう状態だった。

 やはり、みんな22時キックオフのサッカーを観るために早く帰るのであろう。

 立川に着き、ジムに行っても、いつも以上に混んでいた。

 ほとんどの人がサッカーの試合を観るために早く上がるんだろう。

 案の定、風呂に入ってもかなり混んでいて、ちょうど、22時のキックオフにいい時間でもあった。

 21時30分頃ジムを後にしたところ、マシンジム内はさっきの混雑が嘘のように空いていた。

 家に着いてすぐTVを付け、予定通り22時にキックオフされた。

 前半25分で中村俊輔のゴールで日本が先制点を取り、前半1-0で終了した。

 このまま、逃げ切れるかなと思ったが、後半、3点を取られ、1-3で惜しくも惨敗、残念であった。

 次のクロアチア戦に期待するしかない。

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2006年6月11日 (日)

幻のホームラン

 セパ交流戦が行われている中、今日のロッテ-巨人戦で、3回の表の巨人の攻撃中、4番の李が勝ち越しの2ランホームランを打ったと思った。

 しかし、そのホームランで塁上にいたランナーであった小関が3塁ベースを踏み忘れたため、幻のホームランとなってしまったのである。

 結果的に李の記録はシングルヒットとして記録された。

 このシーンを確認したのは、ロッテの3塁手である今江選手と、3塁の塁審だけであった。

 今回のような幻のホームランはプロ野球史上初めてであり、ホームランを打った本人が塁を踏み忘れたということは、1981年に広島のガードラー選手でいたとのことである。

 この試合は、雨のため、7回の表の途中で2-2ので中断となり、その後、試合再開、結局、3-2でロッテの勝利となった。

 この結果により、巨人は6連敗となり、幻のホームランの影響でが勝敗を阻止することができなかった。

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2006年6月10日 (土)

梅雨の中休み

 昨日、関東地方と東北地方南部が梅雨入りをし、早くも梅雨の中休みとなった。

 先月から土曜日に限っては毎週のように雨の天気であり、第2、第4の土曜日のサークルも室内であり、今日は、サークルで久々に外を走ることができた。

 梅雨の中休みとあって、天気が晴れたものの、湿度が比較的高く、気温の割にはムシムシしていた。

 明日から、また、梅雨の天気に戻り、しばらく曇り、雨の天気が続きそうだ。

 明日は、お気に入りのインストラクターがレッスンの代行に入る予定なので先週逃したけど今週は逃さず、参加する予定である。

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2006年6月 9日 (金)

W杯いよいよ開幕

 4年に一度のサッカーの祭典、ワールドカップ(W杯)が今日(日本時間で明日に1時)に開幕する。

 初日に登場するのは、グループAの4カ国(ドイツ、コスタリカ、ポーランド、エクアドル)であり、開催国のドイツは、ミュンヘンでコスタリカと戦うことになる。

 日本は、12日の日本時間22時にオーストラリア戦、18日の日本時間22時にクロアチア戦、22日の日本時間28時のブラジル戦となる。

 ドイツは時差の関係で日本時間では22時、25時、28時がそれぞれキックオフとなり、生中継で観ることは厳しい時間でもある。

 22時キックオフの試合であれば延長、PKなどを考慮しても0時は回ってしまうことにもなる。

 前回は、開催国が日本と韓国であったため、生中継で観ることができ、その場で応援できたが、今回はそれが厳しいのが残念である。

 それでも、日本の代表とあって、睡眠を取らずに応援する人も散見されるが、健康とサッカーの試合では、健康の方を重視するしかない。

 もちろん、サッカーの結果は、翌朝にはわかるのである。

 話が変わるが、今日、関東地方と東北地方南部が梅雨入り宣言をした。

 1ヶ月ちょっとは、不安定な天気が続くと思われる。

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2006年6月 8日 (木)

トレーニングメニュー

 この4月から今日までの走行距離を調べたところ700㎞を超えていた。

 このペースで1年間走り続けたとすると、3,000㎞は超えることになる。

 アスリート並の走行距離でもあり、一般人にとっては確かに走りすぎであることが実感する。

 最近は、走る前に筋トレの量を増やしたり、内容を濃くしたりするなどで、走力だけでなく、筋力アップにも力を入れている。

 食事面にしても、毎日プロテインを飲むなどで、タンパク質を摂り、野菜の量も増やすなどの食事もしている。

 おまけに、ビールは全く飲まず、宴会でも全く口にせず、モツ煮などのプリン体、カロリー及び脂肪量の多い食べ物も全く都いっていいほど口にすることはない。

 この生活を続けていれば、太ることはなく、逆に痩せことは十分可能であるが、現在の身体では、痩せることも注意が必要である。

 これから夏にかけては、夏バテ防止メニューが必要かな。

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2006年6月 7日 (水)

隠れ肥満

 良く、隠れ肥満という言葉を聞くことがある。

 この隠れ肥満は、肥満度を表すBMIが25未満であっても、体重に対する体脂肪の割合が比較的高く、見た目は、全くわからない。

 例えば、成人の男性で、BMIが23の人が、体脂肪率26%だとしたら、見た目は、肥満には見えないが、明らかに隠れ肥満である。

 BMIの標準は、18.5以上25未満であり、BMIがこの範囲内でも、体脂肪率が男性で25%以上、女性で30%以上の人は隠れ肥満となる。

 隠れ肥満であるかどうかは、体脂肪計を使って測定してみるのが一つの方法であるが、これは、目安にしか過ぎない。

 実際には、CTスキャンなどを当ててみると、体内の脂肪がはっきりと見え、内臓脂肪の断面積までも知ることができる。

 脂肪は、皮下脂肪型と内臓脂肪型に大きく分かれ、皮下脂肪型は、見た目でもはっきりわかるのに対し、内臓脂肪型は、見た目ではわからない。

 自分の場合は、この前測定した結果、体脂肪率は11%、また、内臓脂肪の断面積も成人男性の平均の約1/5に過ぎなかった。

 脂肪が多いと、生活習慣病になりやすい反面、少ないと、外部に対する免疫力が弱くなり、風邪を引きやすくなるなどがある。

 ということで、これから夏にかけては、夏バテには十分注意が必要と言えよう。

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2006年6月 6日 (火)

梅雨入り?

 関東地方の今日は、梅雨入りをしたような天気で、夕方には雷も鳴った。

 明日以降の週間天気予報ではずっと雨のマークが続いているが、気象衛星ひまわりでは、梅雨前線はまだ関東地方にはかかっていない。

 梅雨入りをすると、毎日天気がパットせず、変わりやすい天気が1ヶ月ちょっと続くものである。

 また、梅雨時期は、気温の差が大きく、梅雨の中休みには真夏日のような高温になったり、逆に気温が上がらないと、クールビズでは肌寒い気候でもある。

 そのため、この時期は、健康管理にも気をつけなくてはならない季節でもある。

 梅雨明けをすると、夏本番を迎え、毎日日中の最高気温が30℃を超える日が2ヶ月ほど続くものである。

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2006年6月 5日 (月)

W杯ツアー中止返金不能

 6月9日(金)からドイツで開催されるサッカーのワールドカップ(W杯)のチケットを入手できず、観戦ツアーを中止した「マックスエアサービス」が、既に代金を払い込んだ602人に対し、補てんできる資金がないため、現時点で返金できないことが明らかになった。

 払い戻しをするのに必要な資金は、約2億5000万円で、貴社の手元になく、返金を求められても断っているというらしい。

 これは、一種の詐欺と同じ行為であり、旅行会社側の都合によりキャンセルをするのであれば、違約金を含み、払い込んだ代金の倍額を返すのが通常の売買契約でもある。

 この状態であれば、当社は、破産宣告をしなくてはならない。

 あと、買い手側についても契約の内容を良く確認した上で、購入することが大切である。

 姉歯問題についても、売り主であるヒューザーが安いのを売りにしていたマンションで、結果として、耐震強度に欠陥があり、社会的に問題にもなった。

 話が変わるが、秋田での小学生殺人事件は、1ヶ月前に水死体で見つかった女の子の母親であったのは意外である。

 もしかしたら、自分の娘も殺した可能性もある?

 もうひとつ、村上ファンドの村上代表がホリエモンに続き逮捕された。

 彼らは、不正な取引で、自分だけ潤うような最低な生き方をしていた。

 恐らく、近いうちに保釈金を払って拘置所を出るに違いない。

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2006年6月 4日 (日)

トレーニングメニュー

 昨日、インボディー測定を行い、本日、肉体改造のためのトレーニングメニューを作成し、7月末を目標に実施することとなった。

 主としては、ダンベルを使用し、上半身(特に腕周り)の筋力アップのためである。

 下半身に関しては、走り込んでいるため、体重に対しては、それなりに均衡が取れているものの上半身は、若干筋肉量が不足している。

 脂肪量は、不足しているが、アスリートの脂肪まではいかず、増やさず、筋肉量を増やすことが大切である。

 話が変わるが、今日、お気に入りのインストラクターが代行でレッスンに入ったが、それを知ったのがレッスン開始直前であったため、間に合わず、参加できなく残念であった。

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2006年6月 3日 (土)

インボディー測定

 今日、いつも測定している機械とは別の機械で、インボディー測定をした。

 この機械は、最新型であり、内臓脂肪の量も見ることができる。

 いつも測定している機械では、そこまでは見ることができず、脂肪の量がどのくらいかだけであり、今回は、内臓脂肪が年齢に応じての適正範囲内まで見ることができた。

 結果としては、脂肪の量そのものが不足している状態であった。

 いつも測定している機械でも少ないくらいであったが、今回測定した機械では、さらに少なくなっていた。

 不思議と、筋肉の量は、増えていた。

 脂肪が少ないのはいいことであるが、少なすぎると免疫力が落ち、風邪を引きやすかったり、風邪を引いた後、治りにくくなったりする。

 希望としては、筋肉の量をもう少し増やすことである。

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2006年6月 2日 (金)

南ウィング

 成田空港第1ビルの南ウィングが、今日、リニューアルオープンをした。

 これにより、今まで第2ビルから発着していた全日空がすべてここから発着することになる。

 成田空港は、昭和53年に開港し、当初は第1ビルのみであり、交通の便もかなり悪かった。

 その後、JRと京成が空港ビルの直下に駅を建設し、さらに、第2ビルがオープンし、今に至っている。

 今回オープンした南ウィングは、荷物のX線検査が従来よりもスムースに行くようになっているため、搭乗までの時間がかなり短縮するらしい。

 今まで、海外旅行は2回経験し、2回ともノースウェスト航空を利用しているため、第1ターミナルの北ウィングからの発着である。

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2006年6月 1日 (木)

今日から6月

 今日から6月に入った。

 今日は、電波の日、衣替えの日、そして、道路交通法が改正され、新たに駐車違反の取り締まりが民間で実施することとなった。

 電波の日と言うことで、現在のTVはアナログ放送であるが、2011年からアナログ放送が廃止され、すべて地上デジタル放送となる。

 この2011年は、地上デジタル元年となる。

 また、昨年から夏はクールビズが流行した。

 クールビズの目的は、室内の冷房の温度を28℃と高めに設定し、省エネと二酸化炭素の排出を最小限に抑えるためである。

 スタイルは、上着及びネクタイの着用はせず、Yシャツとノーネクタイで通勤、勤務をすることである。

 沖縄では、この時期何処に行ってもかりゆしウェアで勤務しているのが、ごく当たり前であり、小泉首相も、今日、早速これを着ていた。

 しかしながら、営業マンは、スーツ及びネクタイ着用が欠かせないようである。

 今日からスタートした駐車違反取り締まりでは、初日から携帯端末のトラブルがあちらこちらで発生し、復旧の見通りも経たない状態であった。

 これも、試験的に携帯端末を使用するなどをせず、ぶっつけ本番で使ったために発生したのではないか。

 これからは、駐車違反の取り締まりも厳しくなるに違いない。

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